肺がんは危険!!!(1) 緊急・肺がんから身を守るには

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肺がんは、とても危険。肺がんは悪性度が高く、転移も多いことでよく知られている

 

一旦転移すると治療が極めて困難。現在の医学では、固形ガンにおける完治する薬は(抗がん剤)は、存在しない。悪性度が高く、進行・転移が早い、完治が難しいことから、肺がんは、とても危険ながんであるといえる。

 

 しかしながら、とても危険な肺がんであっても早期発見により、完治する可能性が高いのは、早期発見による概ね2cm前後以下の場合で、非小細胞がんであるケース。手術により腫瘍、近接リンパ郭清、さらには、肺葉の切除により、9割前後の確率で完治するといわれている。

 

 では、私たちは、どのようにして、肺がんから身を守ればよいのか。

 

/祐屮疋奪を過信しないことである。人間ドックは、基本的に肺の検査は、レントゲンで行われるが、比較的発見しやすい肺野部でも、1cm〜1.5cm前後のがんでは、エックス線画像で発見できないこともある。(現に、私の場合も肺がんを発見できなかった。)

 

△弔泙蝓▲┘奪ス線では完治がかなり高い確率で期待できる肺がんの発見が難しいということになる。加えて、心臓や血管、肋骨等に邪魔されて、3割前後のがんの発見が難しいケースも考えられる。仮に心臓等に邪魔されて、映らない部分に小さな腫瘍があった場合発見できない可能性が高くなる。

 

従って、レントゲン画像での完治可能な肺がんの発見には、限界があるということになる。

 特に、好発がん年齢の50歳前後以降からは、レントゲンに加え、毎年喀痰検査をし、ガン細胞の有無を確認する必要がある。但し、腫瘍があったとしても喀痰検査(この検査は、肺門部分・気管支部分の発見に有効)が全て陽性になるとは限らない。

 

い箸海蹐如△ん細胞が1cmの大きさになるのに10年前後以上かかるとしても、1cmから先は、腫瘍の増殖速度が急激に速まるといわれている。(癌種により相違もある)1cmの腫瘍には1億個のがん細胞があることからすれば納得できる。万が一喀痰検査でガン細胞をとらえることが出来なければ、普通の方は、1年後に人間ドック若しくは、市町村が行う検診ということになるが、もし見逃しの時点で、1.5cmの腫瘍は、1年後4cmかそれ以上に成長している可能性も高い。中には、腫瘍が、がんではないケースもあるが、肺癌の転移が速いことを考えると、最悪の事態を想定していないと大きな、大きな後悔をすることになる。

 

イ修Δ垢襪函運よく1年後に見つかったとしても、この大きさの腫瘍だと、隣接するリンパ節に転移し、最悪、リンパの流れによって、全身へ転移している可能性もある。また、MRI等の画像に映らなくても、血行性(血液の流れに乗って)転移で既に、脳や骨、肝臓等に微小がん細胞が転移している可能性が高いと見ている。

 

イ弔泙蝓肺癌がある程度(4cm前後以上)大きくなると、リンパや隣接臓器を含めた転移の可能性が高くなる。こうなると、腫瘍を手術で完全に切除したとしても、3年以内の再発を覚悟しなければならない。それは、治療の長期化を意味することになる。先に述べたように、現時点では、固形ガンを完治する夢の薬(抗がん剤)が存在しないからである。

 

★ では、どのようにすれば、肺がんから身を守れるのか、次回話を続けたいと思います。

 


肺がんは危険!!!(1) 緊急・肺がんから身を守るには

JUGEMテーマ:日々のくらし

 

肺がんは、とても危険。肺がんは悪性度が高く、転移も多いことでよく知られている

 

一旦転移すると治療が極めて困難。現在の医学では、固形ガンにおける完治する薬は(抗がん剤)は、存在しない。悪性度が高く、進行・転移が早い、完治が難しいことから、肺がんは、とても危険ながんであるといえる。

 

 しかしながら、とても危険な肺がんであっても早期発見により、完治する可能性が高いのは、早期発見による概ね2cm前後以下の場合で、非小細胞がんであるケース。手術により腫瘍、近接リンパ郭清、さらには、肺葉の切除により、9割前後の確率で完治するといわれている。

 

 では、私たちは、どのようにして、肺がんから身を守ればよいのか。

 

/祐屮疋奪を過信しないことである。人間ドックは、基本的に肺の検査は、レントゲンで行われるが、比較的発見しやすい肺野部でも、1cm〜1.5cm前後のがんでは、エックス線画像で発見できないこともある。(現に、私の場合も肺がんを発見できなかった。)

 

△弔泙蝓▲┘奪ス線では完治がかなり高い確率で期待できる肺がんの発見が難しいということになる。加えて、心臓や血管、肋骨等に邪魔されて、3割前後のがんの発見が難しいケースも考えられる。仮に心臓等に邪魔されて、映らない部分に小さな腫瘍があった場合発見できない可能性が高くなる。

 

従って、レントゲン画像での完治可能な肺がんの発見には、限界があるということになる。

 特に、好発がん年齢の50歳前後以降からは、レントゲンに加え、毎年喀痰検査をし、ガン細胞の有無を確認する必要がある。但し、腫瘍があったとしても喀痰検査(この検査は、肺門部分・気管支部分の発見に有効)が全て陽性になるとは限らない。

 

い箸海蹐如△ん細胞が1cmの大きさになるのに10年前後以上かかるとしても、1cmから先は、腫瘍の増殖速度が急激に速まるといわれている。(癌種により相違もある)1cmの腫瘍には1億個のがん細胞があることからすれば納得できる。万が一喀痰検査でガン細胞をとらえることが出来なければ、普通の方は、1年後に人間ドック若しくは、市町村が行う検診ということになるが、もし見逃しの時点で、1.5cmの腫瘍は、1年後4cmかそれ以上に成長している可能性も高い。中には、腫瘍ががんではないケースもあるが、肺癌の転移が速いことを考えると、最悪の事態を想定していないと大きな、大きな後悔をすることになる。

 

イ修Δ垢襪函運よく1年後に見つかったとしても、この大きさの腫瘍だと、隣接するリンパ節に転移し、最悪、リンパの流れによって、全身へ転移している可能性もある。また、MRI等の画像に映らなくても、血行性(血液の流れに乗って)転移で既に、脳や骨、肝臓等に微小がん細胞が転移している可能性が高いと見ている。

 

イ弔泙蝓肺癌がある程度(4cm前後以上)大きくなると、リンパや隣接臓器を含めた転移の可能性が高くなる。こうなると、腫瘍を手術で完全に切除したとしても、3年以内の再発を覚悟しなければならない。それは、治療の長期化を意味することになる。先に述べたように、現時点では、固形ガンを完治する夢の薬(抗がん剤)が存在しないからである。

 

★ では、どのようにすれば、肺がんから身を守れるのか、次回話を続けたいと思います。

 

               
                  

 

 


北朝鮮の金正恩党委員長、兄の金正男氏を殺害か・・・TV朝鮮

北朝鮮の金正恩党委員長の異母兄弟である金正男氏が暗殺されたと、韓国の全国紙・朝鮮日報系のケーブルテレビ・TV朝鮮が14日、複数の韓国政府関係者の話として「金正男氏がマレーシアで北朝鮮によって毒殺されたと見られる」と報じた。
同テレビによると、金正男氏は13日の午前9時に、クアラルンプール空港から2人の女性に毒針を刺されて殺されたという。女性2人は、犯行直後タクシーに乗って逃走したとのこと。
また、金正男氏が毒殺されたという情報は、韓国の黄教安(ファン・ギョアン)大統領権限代行(首相)にも報告されたとのことだ。

 

金正恩は、若いときから甘やかされて、やりたい放題をやっている。危険極まりない人物だ。こんな調子じゃ、いずれ暗殺されるかも。

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小林麻央さんいつ何があってもおかしくない危機的状況か

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小林麻央さんの2017年1月6日付けのブログにより、(2017-01-06 20:27:49)

いつ、何があっても おかしくない危機的状況の中にあることが容易に想像がつく。

 

「痛み止め様」とのテーマで書かれた内容からは

 

1.すでに終末緩和ケアの段階にあることは、ほぼ確実である。

2.ご本人やご家族の皆様の意志とは、無関係に一日一日が全く予断を許さない危機的状況にあることも

 容易に想像がつき本当に切なくなります。

 

以下その理由・・・・「 」は、小林麻央さんブログより引用させていただきました

 

「痛み止めの量を増やしても また痛みが増してきたり、」   

「痛みは 心折れますね」
 モルヒネ系の痛み止めを増やしても、痛みが止まらない。
 本人の辛さは、筆舌に尽くせないものがあります。
 同時に、それを見守るご家族やそれをケアする医療スタッフの皆様も
 なんともしてあげられない無力感は、精神的にきついと思います。
 
「緩和の先生のアドバイスのもとコントロールができているときは
とても穏やかな気持ちでいられることも 分かっているので、
安定するまで、もう少し踏ん張りです。」
 ここからは、終末ケアに治療方針が向かっていることが明らかです。
 それを裏付けるように 

 

「これから、痛みのある部位だけに放射線をあて、痛みの軽減も期待します。」

 

 とあります。積極的な治療は、もはや行われないでしょう。

 一時、分子標的薬オプジーモの投与をおこなとか、情報が漏れ伝わったことがありますが

 現在の医学では、転移したガンにたいして、完治できる治療法は存在しません。

 いかに、がんを早期に発見し、がんがリンパや血液の流れに乗って全身に転移する前に、

 手術等で完全に切除する以外にがんを根治・完治する方法がありません。

 

 確かに、ここ数年のがん発生遺伝子の解析による分子標的薬の進歩は、目覚ましいものがありますが

 まだまだ、分子標的薬が適応される方の割合が少ないだけではなく、適応されたとしても、効果がなかった

 り、効果があったとしても薬剤耐性がつき薬が効かなくなるばかりではなく、より強いがんに変化し、

 無制限に増殖を続けるといった ケースの方が圧倒的に多いといわれています。

 矛盾する話ですが、現在の医学をもってしても、転移ガンについては、放射線治療にしろ、抗がん剤治療にしろ

 治療すればするほど、治療の選択さが狭まってしまうというのが現状ではないでしょうか。 

 

 そんな厳しい状況の中あっても小林麻央さんは 

 

「私よりずーっと 痛かったり苦しく このブログを読んで下さっている方が 少しでも心和らぐ瞬間がありますように。」

 

 と訴えかけています。彼女の尊厳と誇りをかけたメッセージに心が痛みます。

 

 


上村君・殺害認める供述殺害前、上村君を裸で泳がせた18歳少年F

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上村君・殺害認める供述殺害前、上村君を裸で泳がせた18歳少年F 

 

朝日新聞2015年3月2日によると、上村君殺害を認める供述を始める。18歳少年Fは、上村君を奴隷のように扱って、殺害当日も、裸で川を泳ぐように命令する。この寒い中。いかに残忍非道か、より明らかになってきた。予想通り、きっかけは、18歳少年Fの自宅へ、上村君の先輩、同級生ら数人が、事件の数日前に押しかけ、暴虎傷害の説明と謝罪を求めたことが引き金になった。

いずれにしても、親・学校・警察の落ち度について、厳しい検証が今後必要になるだろう。以下朝日新聞より引用

 

「捜査関係者によると、18歳の少年は事件の約1カ月前に上村さんを殴り、大けがをさせていた。これを上村さんから聞いた友人ら数人が、事件のあった数日前に18歳の少年宅に押しかけて謝罪を要求。警察が駆けつける騒ぎになっていた。18歳少年はこの経緯が殺害の動機だったと供述。「チクられて(告げ口されて)、頭に来ていた」と話しているという。」

 「18歳の少年の供述によると、2月20日未明に上村さんのほか、同じく逮捕された自称無職の少年(17)、自称職人の少年(17)と計4人で河川敷に向かった。
 その際、18歳の少年は17歳の無職少年に「どこかに行っていいよ」と指示。17歳の無職少年がいなくなった後、上村さんを裸にして川に入れ、泳がせたという。」



「少年が殺すのを見た」逮捕の少年供述・上村遼太君殺害事件

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「少年が殺すのを見た」逮捕の少年供述・上村遼太君殺害事件


上村遼太君を殺害した容疑で18歳の少年ら3人が逮捕されたが、そのうちの一人が逮捕された別の少年が「上村君を殺すのを見た」と供述している。つまり俺は、見ただけで殺人は行っていないとの話だ。残りの二人も殺人の容疑を否認していると報道されている。主犯格で強い殺人の容疑が持たれている主犯格の男は「何も話したくない」と殺人容疑を否認している。


真相が解明されるまでまだ時間は掛かるが、わずか13歳の子どもを、連日のように集団で脅迫し、暴行し、殺害当日も棒で顔面や胸など殴打し、さらに抵抗できない状態にした上でひざまずかせ、カッターナイフ等で顔や首、胸などを何度も切りつけ、最後は、頚動脈付近を深く刺し止めを刺す。殺害された付近には大量の血溜まりが残されていた。遺体発見を遅らせるために、遺体を人目につきにくい場所に移動する。最後は、証拠隠滅のため植村君の衣服等を全て脱がせ、それをトイレで黒焦げになるまで燃やす。



悪質極まりない犯罪者には、その犯罪行為に極力近い結果責任と応分の処罰が負わせることが必要なことは明白だと考える。ところが、こんな残虐非道な人間が、少年法で守られている。こんなことが許されるのか。

そもそも20歳未満がなぜ少年なのか。少年と言うのは個人的には14歳前後までだと考えている。少年法は、悪質な犯罪と被害者感情との整合性をとるため度々改正されているが、まだまだ脆弱で生ぬるく、少年犯罪の温床にもなっている気がする。近時改正された主なものとしては、刑事責任を負うとされる年齢が16歳から14歳に引き下げられたこと、刑期も死刑に該当する犯罪は無期刑、無期刑に該当するものは、
無期懲役に代わって言い渡せる有期懲役の上限を、15年から20年に、不定期刑も「5年〜10年」を「10年〜15年」に引き上げるなど罰則が強化されているが、実名、顔写真などの公表は認められていない。



あくまでも個人的な意見であるが、少年の定義を16歳以下に引き下げるべきだろう。そして悪質な犯罪は全て実名報道を原則とする。小さいうちから、故意に人を傷つけたり、人の命を奪ったりした者は、それ相応の責任が負わされることを徹底的に教育する必要があると考える。

そうでないとするなら、繰り返し残虐かつ非道な方法で命を奪われたもの人権及び、かけがいのない、愛する者の命を奪われた家族の生涯苦悩・苦痛とのバランスが取れない。道路交通法の厳罰化により、交通事故による死亡数が激減したように、少法の厳罰化は、凶悪な少年犯罪を大幅に抑制し、尊い命を守る社会的な担保にもなると考える。


上村遼太君1ヶ月前、激しい暴行で顔が全面青くパンパンに腫れていた・川崎市立大師中学1年生

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上村遼太君1ヶ月前、激しい暴行で顔が全面青くパンパンに腫れていた・川崎市立大師中学1年生



それにしても卑劣すぎる。残虐すぎる。首の後ろから必要に何度も刺し、切りつける。上村君は、闇の中で怖かったろう。恐怖で震えていたのだろう。

「遺体発見現場から数十メートルの場所では、大量の血だまりとともに、血のついたカッターナイフの刃が見つかり、凶器として使われた可能性があるとみられている。また、物を束ねる際に使用する結束バンドも見つかっていて、警察は、関連を調べているという。 また、殺害されてからおよそ1時間後、現場からおよそ800メートル離れた公園のトイレで服や靴が燃やされる、ぼや騒ぎがあり、上村さんのものの可能性が高いとみられている。」

 
恐らく犯人が証拠隠滅のために行ったのはみえみえ。それにしても手口が極悪非道だ。加えて「FNNの取材で、1カ月ほど前に、殴られて大けがをしていたこともわかった。仲が良かった友人は「明らかに顔がおかしかったので、問い詰めたら、『やられた』って言ったので。もう本当に、顔パンパンの状態で、顔面全部、青タンだらけでした。めっちゃ怖がっていました。『絶対に言わないでください』って」と話した。

 これらの話を聞いていると、極悪非道な残虐な殺人事件は、事前に防げた可能性が高い。恐らく、不登校になってしまったのは、学校へ行くことの恐怖心からだろう。複数の同中学の生徒たちがこの事実を知っていた。

 
このような悪質なケースは、本人に対して報復をちらつかせながら脅し、口封じを行うのが常套手段だ。おそらく、繰り返し脅しや暴行を受けていたのだろう。

この様なケースでは本人が、一種の強い脅しというマインドコントロールを受けており訴え出るのは非常に難しい状況に陥っている。また、親もこんな深夜に外出しているのに捜査願いを出していないとしたら問題がある。


上村遼太君
は、2013年9月、小学6年生の時、島根県隠岐の島(西ノ島)から川崎市の小学校へ転校、そして小学校を卒業後、住所からみて川崎市立大師中学へ進学したと思われる。中学では当初はバスケット部に所属し、遅刻もなく元気に学校へ来ていたという。ところがバスケット部の方は、夏休み頃から顔を出さなかったという。同中学の校長の話によると「明るく元気で人懐こく、友達が多かった。」とのことである。

また、クラスの同級生の話によると「クラスになじめていない様子はなかった。休み時間に友達とよく廊下で遊んでいた。」とのことである。


上村君は、島根の隠岐の島(西ノ島)から、なれない川崎という都会に来て、懸命に学校生活等になじもうとしていたのだろうに。このような極悪非道な痛たましい事件からこの子を守る手立ては会ったのに残念無念で悲しい。以下の手立てが取れなかったのだろうか。


1.
暴行を受けた場合、家族は躊躇してはいけない。本人は先の理由のように暴行を受けたことを隠そうとするだろう。兄弟も多い家族である。これは、暴行傷害事件であり犯罪でもある。少なくとも親は、この事実を学校に知らせる。ためらうことなく110番通報する。暴行傷害事件として警察の捜査を待つ。何より子どもの命を守ることが優先する。


2.過去のいじめ裁判でも(個人的には犯罪行為と同等と考えている)、いじめを傍観していた者の責任が指摘されているように。1ヶ月前に顔全体が青タンでパンパンに腫れあがるような暴行をみたのなら、この事実を先生やその他、家族の人と等出来るだけ多くの人に知らせなくてはならない。暴行傷害は、犯罪であるという認識が必要だ。また、脅されているものは、報復の怖さから暴行傷害の事実をためらう。

このへんのところも、小さいうちから家庭も学校も子どもにきちんと教えなくてはならない。犯罪行為を傍観してはならない。被害者は弱い立場にあり、恐怖のマインドコントロールから自分への負い目を感じている。一刻も早く、誰かに知らせることが大切である。


3.
13歳の子どもが深夜2時前からいなくなって、捜査願いを出していなかったことは、ありえない話だ。13歳の子どもが、午後11時過ぎてももどらないとすれば、事件の巻き込まれた可能性もあり、警察への通報は、時間と競争だと考えたほうが良い。今回の事件は、1ヶ月前にひどい暴行を受けている。警察が捜査することにより、携帯が普通でも所在位置がある程度判明してくる。親にも何か事情があったかもしれないので大変申し上げにくいが、親の責任もあると考える。


4.
今後、成人の要件が民法上でも、18歳に引き下げられるだろう。当然、未成年の年齢も引き下げられることに伴い、刑事責任も重くしなければならない。

 犯罪者の人権、更正も大切だが、卑劣な極悪非道な手口で命を奪われた方の人権も更正の可能性もゼロであることから、犯罪行為を行った者にはそれなりの厳しい責任が負わされることを小さい頃から身をもって学ばせることも大切である。現在のような甘い刑事処分では、命を奪われた者の命の尊厳があまりにも軽く扱われているようで納得できない。


川崎市多摩川・中学1年生殺人死体遺棄事件・上村遼太さんと判明・残忍非道な手口

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川崎市多摩川・中学1年生殺人死体遺棄事件・上村遼太さんと判明・残忍非道な手口・・毎日新聞 2月21日より引用

 

○しかし、残忍な手口で絶対許されない殺人事件だ。首を刺し、切りつけ、顔や胸にも刺し傷や切り傷が多数あったとの司法解剖の結果が公表された。ある男性の目撃証言によると暴行を受け、内出血ためか肌が黒ずんで見えたという。まだ詳細は不明だが、複数の刺し傷が多数あったことから、集団暴行の上、殺害され、その上、証拠隠滅のため衣服を全部剥ぎ取る。携帯や所持品は見つかっていないが、近くで、被害者の衣服のようなものが発見されているという。殺人事件との関連も間もなく判明するだろう。

 午後2時ごろ殺害され、遺体は午前6時前後に発見され、母親が本日の午前中に身元を確認したと報道されている。母親の心中を思うとやりきれない。このような極悪非道、残忍な殺人を行った者は、厳しく罰しなくてはならない。

 また、上村さんは13歳で中学1年生、まだまだ、始まったばかりの人生と云っても過言ではない。

本人も無念だろう。一体何者がこのような残虐なことを行ったのか知るのも怖い気もする。

 

以下毎日新聞より引用・2015年2月21日

 

「川崎市川崎区の多摩川河川敷で男性の遺体が見つかった事件で、神奈川県警捜査1課は21日、被害者を同区大師河原2、中学1年、上村(うえむら)遼太さん(13)と断定し発表した。司法解剖の結果、死因は鋭利な刃物で首を刺されたり切られたりしたことによる出血性ショック死と判明し、同課は、殺人死体遺棄事件とみて、川崎署に捜査本部を設置した。
 同課によると、遺体の首の周囲に刺し傷や切り傷が多数あり、顔と腕にも小さな切り傷が複数あった。死亡推定時間は遺体発見の約4時間前にあたる20日午前2時ごろという。
 捜査関係者によると、現場近くの防犯カメラに事件発生時刻ごろ、いったん複数の人物が集団で通り、再び戻って来た際は1人減っている映像が残っていた。遺体の傷が多いこともあり、捜査本部は複数の人物による暴行の可能性もあるとみている。
 上村さんは発見当時、衣服を身に着けていなかった。現場近くには上村さんが着用していた可能性のある上着が落ちていたが、他の衣類や携帯電話など所持品が発見されていない。凶器も見つかっていないことなどから、捜査本部は21日午前から、河川敷付近を捜索。聞き込み捜査から、被害者が上村さんである可能性が浮上し、母親が21日午前、身元を確認した。
 現場はJR川崎駅の北東約1キロ。土手の上に遊歩道が整備された河川敷で、周辺に工場やマンションが建ち並ぶ。日中は住民らが遊歩道を散歩したり、ランニングしたりする姿が目立つが、夜間は暗く、人通りはほとんどない。・・・以上引用終了


VistaのCドライブ容量不足は、メーカー責任・多数のアクセスと4年間順調です

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リコール対象でもいいくらいVistaのCドライブ容量不足は、メーカー責任が大半・NECなど多くのユーザーが右往左往・多数のアクセスをいただきました。Vistaは、4年以上順調に動いています。

上記プログを2011年1月1日web上に公開してから、毎日多数のアクセスを頂いています。4年経過した今でも、1日20〜30人を越える方からのアクセスを頂いています。当初指摘したとおり、Vistaには、コマンド・プログラム系のCドライブのパーテンションに問題があることは、このことからも、はっきりしています。 

さて、私が公開したパーテンション(ドライブの間仕切り変更)の変更から4年過ぎましたが、現在も、問題なくパソコンは動いています。本来なら、高額な代金を支払っているのにユーザーが、こんな基本的なミスの為、苦労しなくてはならないなど、本末転倒です。

ところで、現在も元気に稼動しているVistaですが、パーテンション変更後に注意を払っている点を紹介します。

web上、市販されているパソコンを快適に動作させる類のソウトのインストールは要注意です。根本的な原因を解決しないで、小手先の改善を望んでも、効果は、余り期待できないと考えた方がよいでしょう。特に、オンライン上は、無料といいながら、最後は、有料でないと、これ以上改善できないがどうしますか・・・お金を取るような巧妙なやり方をしてきますから、近づかないことが一番です。市販されているソフトも大した効果は、先の理由から期待は出来ません。

起動を早める為には、使用後、私は、スリープ状態にします。そうすると、起動時間は、3秒以内でとても使いやすいです。電気代は、たいしたことはないと思います。

6ヶ月か1年に一度は、デバイス(プリンター、マウス、IP電話等)及び、電源コードの全てを、パソコン本体から、外して10分程度待ってから、再度、デバイスを接続する。パソコンの帯電を放電することにより、パソコンの不具合が、かなり減ってきて安定すると思います。

小型の冷却ファンを取り付ける。Vistaは、CPUに負担をかける設計になっている為、熱を発しやすいです。本体に内蔵されているファンでは冷却は不十分で、本体外部から冷却する必要があります。私は、デスクトップ型なので、市販されている600円前後のファンをCPUの方向へ向けて冷やしています。ファンは、ゴムのように柔らかい物ですから危険は、全くありません。ノート型は、底から冷却する物がよいでしょう。このようにすると長時間使用しても問題ありません。

以上の以上の4点を守っていただければ、
Vistaは、元気に働いてくれるはずです。(但し、これは、私個人の経験に基くことであることを了解してください。)

DSCN0062 - コピー (2).JPG

2011年1月1日のプログ・・・・以下

しかし、パソコンのビスタを購入してから2年前後しか経過していないのに、Cドライブの容量不足が1GBを切るような事が、ここ3ヶ月前後続いている。最悪は、200MB(メガバイト)まで落ち込んで、赤い警告表示。

そこで、Cドライブに入っている、プログラム・コマンド系のソフトを順次削除していく。履歴の保存期間を1週間に短縮。デスクトップの写真なども削除していく。もちろん、最初からインストールされているゲームプログラムも削除。過去のメールも削除。お気に入りもどんと゜ん削除。

それなのに、パソコンOSなどの命令・プログラムの主要データを保存する、Cドライブが一杯状態で、結果パソコンの動作が非常に遅くなる。とにかく普通に使って、2年前後でこうなるとは、ありえない。そもそも、私は、ゲームは、将棋とパチンコソフトぐらいしか入れていない。後は、英語翻訳、マイペディア、音楽ソフト程度だ。

その前の富士通のパソコンは、8年間、前後使用したが、特段、問題は起こらなかった。2年前に購入したNECのハードデスクの構成は、以下の通り

Cドライブ  45〜50GB (メーカーが使っているパーテンション容量もある)

Dドライブ 245〜250GB

この問題、私一人かと思ったら、ネット上で多数の人が悲鳴をあげていた。一番の原因は、ビスタOSの命令・プログラム・ファイルの容量が最初からかなり食っているためCドライブの容量は、スタート時点から少ない。そのため、ちょっとしたソフトを入れてたり、ネットやメールなどの積み重ねでCドライブが満杯になり、警告表示が頻繁に出るということになる。また、最近のパソコンウィンドウズ7では、 Cドライブ Dドライブ のパーテンション=間仕切り例として以下のようなものになっていた。要するに、Cドライブがかなり大容量へ変更している。

Cドライブ 200〜300GB

Dドライブ  60〜400GB

それにしても、ビスタの製品出荷時に、CドライブとDドライブとのパーテンション(間仕切り)をメーカー・OSの使用分を除いても

260GB以上の余裕容量があったわけであるから、CドライブとDドライブのパーテンションの割合は以下のようにすべきであったろう。

 (メーカー出荷時)

Cドライブ  45〜50GB (メーカーが使っているパーテンション容量もある)

Dドライブ 245〜250GB・・・・・・合計300GB

   ↓         ↓

 (本来なら、Cドライブに少し余裕を持たせるべきだが・・・。)

Cドライブ  80〜100GB (メーカーが使っているパーテンション容量もある)

Dドライブ 195〜200GB・・・・・・合計300GB

NECなどの3年前〜2年前前後、PCのビスタ版を購入した多くの方が、 Cドライブの容量不足に悩んでおられると思いますが、NECの場合、購入後1年経過するとサポートは全て有料で、電話は、なかなか繋がらない。パーテンションの変更は、慣れていないとかなり難しいと思います。購入者が2年もしないうちに困るような設計をしておきながら、パーテンションの変更は、自己責任で行って下さい書いてありました。これをつかまされた消費者がバカをみるようなことを平然とやって、次のパソコンを買ってくださいということだと勘繰ってしまう。

結論から言いますと、私は、以下の手順で、 Cドライブの大幅な拡張をしました。

1.外付けハード(6000円前後を購入)にDドライブのファイル記録を全てコピーして保存。

2.Cドライブで自らインストールしたプログラムファイルを全て、コピーして外付けハードに保存。

****パーテンション(ドライブの間仕切り)を行う場合、データを削除しなければならないかです。******必ず予め行ってください。

3.「コントロールパネル」から→「システムとメンテナス」→「管理者ツール」→「コンピータの管理」→(次の画面は続行をクリック)→

「デスクの管理」→

→画面が出てきたら、(私の場合)は、Dドライブを選択して

→右クリックして、「ボリュームの削除」を「はい」でクリック→「空き領域」か「未割り当て領域」の表示が画面に出る→(私の場合未割り当て)の表示でとりあえず、9割方の作業完了。

 (空き領域の表示が出たら→空き領域」をクリックして「パーテンションの削除」をクリック→「未割り当て領域」) 

4.いよいよ、Cドライブの拡張へあとわずかです。

拡張したい「Cドライブ」を右クリックで→「ボリュームの拡張」をクリック→拡張ウイザードの画面の「次へ」をクリック→「選択した容量(自動計算されている)でよかったら、画面一番したの「次へ」をクリック→画面が変わったら→「完了」をクリックで終了。

****「マイコンピュータ」からCドライブを確認しましょう******

大幅に、Cドライブの容量がアップしますが、今後は、写真類など全て、外付けハードに保存しましょう。プログラムソフトが増えると、パソコンの動きが悪くなるので、メモリーを2倍に増設するか、リカバリーを行って、Cドライブのパーテンション(間仕切りを再度行うのといいでしょう。) 

最適化とか、プログラム削除だけでは、たいした効果は期待できません。根本的なCドライブのパーテンションのやり方がおかしいので、これは、メーカーのミスだと考えています。リコールの対象になる可能性も疑っています。NECの方見てたら、困っている購入者に救済の手立てを考えて欲しいです。

最終的にCドライブは、上記写真の通り283GBに5倍以上増やしました。さらにCドライブの空き容量は12月30日現在で780MBでしたから、空き容量は300倍以上に増えました。但しCドライブのパーテンションは、OSと直結しているので、手順を間違えるとOSが動かなくなる可能性があるので、出張修理でお願いするのが一番だと思います。

これで、余程のことがない限り、5年以上は使えると思います。


VistaのCドライブ容量不足は、メーカー責任・多数のアクセスと4年間順調です

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リコール対象でもいいくらいVistaのCドライブ容量不足は、メーカー責任が大半・NECなど多くのユーザーが右往左往・多数のアクセスをいただきました。Vistaは、4年以上順調に動いています。

上記プログを2011年1月1日web上に公開してから、毎日多数のアクセスを頂いています。4年経過した今でも、1日20〜30人を越える方からのアクセスを頂いています。当初指摘したとおり、Vistaには、コマンド・プログラム系のCドライブのパーテンションに問題があることは、このことからも、はっきりしています。 

さて、私が公開したパーテンション(ドライブの間仕切り変更)の変更から4年過ぎましたが、現在も、問題なくパソコンは動いています。本来なら、高額な代金を支払っているのにユーザーが、こんな基本的なミスの為、苦労しなくてはならないなど、本末転倒です。

ところで、現在も元気に稼動しているVistaですが、パーテンション変更後に注意を払っている点を紹介します。

web上、市販されているパソコンを快適に動作させる類のソウトのインストールは要注意です。根本的な原因を解決しないで、小手先の改善を望んでも、効果は、余り期待できないと考えた方がよいでしょう。特に、オンライン上は、無料といいながら、最後は、有料でないと、これ以上改善できないがどうしますか・・・お金を取るような巧妙なやり方をしてきますから、近づかないことが一番です。市販されているソフトも大した効果は、先の理由から期待は出来ません。

起動を早める為には、使用後、私は、スリープ状態にします。そうすると、起動時間は、3秒以内でとても使いやすいです。電気代は、たいしたことはないと思います。

6ヶ月か1年に一度は、デバイス(プリンター、マウス、IP電話等)及び、電源コードの全てを、パソコン本体から、外して10分程度待ってから、再度、デバイスを接続する。パソコンの帯電を放電することにより、パソコンの不具合が、かなり減ってきて安定すると思います。

小型の冷却ファンを取り付ける。Vistaは、CPUに負担をかける設計になっている為、熱を発しやすいです。本体に内蔵されているファンでは冷却は不十分で、本体外部から冷却する必要があります。私は、デスクトップ型なので、市販されている600円前後のファンをCPUの方向へ向けて冷やしています。ファンは、ゴムのように柔らかい物ですから危険は、全くありません。ノート型は、底から冷却する物がよいでしょう。このようにすると長時間使用しても問題ありません。

以上の4点を守っていただければ、
Vistaは、元気に働いてくれるはずです。(但し、これは、私個人の経験に基くことであることを了解してください。)

DSCN0062 - コピー (2).JPG

2011年1月1日のプログ・・・・以下

しかし、パソコンのビスタを購入してから2年前後しか経過していないのに、Cドライブの容量不足が1GBを切るような事が、ここ3ヶ月前後続いている。最悪は、200MB(メガバイト)まで落ち込んで、赤い警告表示。

そこで、Cドライブに入っている、プログラム・コマンド系のソフトを順次削除していく。履歴の保存期間を1週間に短縮。デスクトップの写真なども削除していく。もちろん、最初からインストールされているゲームプログラムも削除。過去のメールも削除。お気に入りもどんと゜ん削除。

それなのに、パソコンOSなどの命令・プログラムの主要データを保存する、Cドライブが一杯状態で、結果パソコンの動作が非常に遅くなる。とにかく普通に使って、2年前後でこうなるとは、ありえない。そもそも、私は、ゲームは、将棋とパチンコソフトぐらいしか入れていない。後は、英語翻訳、マイペディア、音楽ソフト程度だ。

その前の富士通のパソコンは、8年間、前後使用したが、特段、問題は起こらなかった。2年前に購入したNECのハードデスクの構成は、以下の通り

Cドライブ  45〜50GB (メーカーが使っているパーテンション容量もある)

Dドライブ 245〜250GB

この問題、私一人かと思ったら、ネット上で多数の人が悲鳴をあげていた。一番の原因は、ビスタOSの命令・プログラム・ファイルの容量が最初からかなり食っているためCドライブの容量は、スタート時点から少ない。そのため、ちょっとしたソフトを入れてたり、ネットやメールなどの積み重ねでCドライブが満杯になり、警告表示が頻繁に出るということになる。また、最近のパソコンウィンドウズ7では、 Cドライブ Dドライブ のパーテンション=間仕切り例として以下のようなものになっていた。要するに、Cドライブがかなり大容量へ変更している。

Cドライブ 200〜300GB

Dドライブ  60〜400GB

それにしても、ビスタの製品出荷時に、CドライブとDドライブとのパーテンション(間仕切り)をメーカー・OSの使用分を除いても

260GB以上の余裕容量があったわけであるから、CドライブとDドライブのパーテンションの割合は以下のようにすべきであったろう。

 (メーカー出荷時)

Cドライブ  45〜50GB (メーカーが使っているパーテンション容量もある)

Dドライブ 245〜250GB・・・・・・合計300GB

   ↓         ↓

 (本来なら、Cドライブに少し余裕を持たせるべきだが・・・。)

Cドライブ  80〜100GB (メーカーが使っているパーテンション容量もある)

Dドライブ 195〜200GB・・・・・・合計300GB

NECなどの3年前〜2年前前後、PCのビスタ版を購入した多くの方が、 Cドライブの容量不足に悩んでおられると思いますが、NECの場合、購入後1年経過するとサポートは全て有料で、電話は、なかなか繋がらない。パーテンションの変更は、慣れていないとかなり難しいと思います。購入者が2年もしないうちに困るような設計をしておきながら、パーテンションの変更は、自己責任で行って下さい書いてありました。これをつかまされた消費者がバカをみるようなことを平然とやって、次のパソコンを買ってくださいということだと勘繰ってしまう。

結論から言いますと、私は、以下の手順で、 Cドライブの大幅な拡張をしました。

1.外付けハード(6000円前後を購入)にDドライブのファイル記録を全てコピーして保存。

2.Cドライブで自らインストールしたプログラムファイルを全て、コピーして外付けハードに保存。

****パーテンション(ドライブの間仕切り)を行う場合、データを削除しなければならないかです。******必ず予め行ってください。

3.「コントロールパネル」から→「システムとメンテナス」→「管理者ツール」→「コンピータの管理」→(次の画面は続行をクリック)→

「デスクの管理」→

→画面が出てきたら、(私の場合)は、Dドライブを選択して

→右クリックして、「ボリュームの削除」を「はい」でクリック→「空き領域」か「未割り当て領域」の表示が画面に出る→(私の場合未割り当て)の表示でとりあえず、9割方の作業完了。

 (空き領域の表示が出たら→空き領域」をクリックして「パーテンションの削除」をクリック→「未割り当て領域」) 

4.いよいよ、Cドライブの拡張へあとわずかです。

拡張したい「Cドライブ」を右クリックで→「ボリュームの拡張」をクリック→拡張ウイザードの画面の「次へ」をクリック→「選択した容量(自動計算されている)でよかったら、画面一番したの「次へ」をクリック→画面が変わったら→「完了」をクリックで終了。

****「マイコンピュータ」からCドライブを確認しましょう******

大幅に、Cドライブの容量がアップしますが、今後は、写真類など全て、外付けハードに保存しましょう。プログラムソフトが増えると、パソコンの動きが悪くなるので、メモリーを2倍に増設するか、リカバリーを行って、Cドライブのパーテンション(間仕切りを再度行うのといいでしょう。) 

最適化とか、プログラム削除だけでは、たいした効果は期待できません。根本的なCドライブのパーテンションのやり方がおかしいので、これは、メーカーのミスだと考えています。リコールの対象になる可能性も疑っています。NECの方見てたら、困っている購入者に救済の手立てを考えて欲しいです。

最終的にCドライブは、上記写真の通り283GBに5倍以上増やしました。さらにCドライブの空き容量は12月30日現在で780MBでしたから、空き容量は300倍以上に増えました。但しCドライブのパーテンションは、OSと直結しているので、手順を間違えるとOSが動かなくなる可能性があるので、出張修理でお願いするのが一番だと思います。

これで、余程のことがない限り、5年以上は使えると思います。


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