民主党に政権を任せれば日本は終わりだの与謝野馨・大臣ほしさで盲目に

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民主党に政権を任せれば日本は終わりだの与謝野馨・大臣ほしさで単独離党の見苦しさ

 

自民党時代も、民主党批判していた与謝野馨・元官房長官。政権の座から転落して、こういとも簡単に、政党を乗り換えるとは・・・・。政権の座が恋しくて恋しくて、我慢できなかったろう。

 

それにしても、たちあがれ日本の共同代表が、民主党を打倒するなどいいながら、大臣ポスト欲しさに、民主党に願えるとは、恐れ入りました。

 

政治信念は、どこへ行ってしまったのでしょうか与謝野元官房長官・・・・・。そもそも、民主党は、実現できないような、ばら撒きのマニフェストをきちんなとやりますなどと、擬装し、国民を騙して政権をとった輩。大半の国民は、今、その嘘に気付き、怒っている。

 

 

大臣になりたいからと云って、単独で離党してまで、権力の座にしか゜み付くとは、本当に恐れ入りました。

 

以下、産経新聞より引用・・・・。

 

たちあがれ日本の平沼赳夫代表は13日午前、与謝野馨共同代表の離党について、「出て行かれるのは残念だ」とする一方で、「たちあがれ日本を結党するとき、与謝野氏も民主党に政権を任せれば日本は終わりで、民主党政権を打倒すると言っていた。それはどうなるのだろう」と批判した。都内で記者団に答えた。


痛烈批判法律バカ丸出しの仙石・管空政権の土下座外交へ4500人の大規模抗議デモ

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痛烈批判法律バカ丸出しの仙石・管空政権の土下座外交へ4500人の大規模抗議デモ

 

流失したビデオを見る限り、どうしてこのビデオを隠そうとするのか理解に苦しむ。 

明らかに、中国工作漁船は、意図をもって巡視船にぶつかって来ている。それも手口が悪質。素人の漁船ではない。完全に日本を舐めきっている。この事実を明らかにしない民主党・管・仙石政権は、一体何様のつもりなのか。 

さらに、中国のチンピラ・ヤクザまがいの恫喝に屈し、中国共産党独裁政権に土下座外交を展開した管・仙石カバ政権は、国民=日本を侮辱したも同然ではないか。

 

さらに国民の8割前後が、この尖閣諸島の中国工作漁船のビデオの公開を求めている。

影の総理と言われている仙石由人を痛烈に批判したDVD280枚前後放置されているなど・・今回の対中国土下座外交へ痛烈な批判が強まっている・・SENGOKU38=仙石由人への批判だろうか夕刊フジより参照のため部分引用

 

 

そもそも、こんなビデオが守秘義務に該当するようなものではない。それを刑事告発するなど、本来、処罰すべき中国工作漁船船長を無罪同然に釈放したままで・・・・・いったい何のマネですか。仙石は法律バカ丸出し。

 

東京では、4500人の中国政府、並び管・仙石政権の卑劣なやり方に対する大規模なデモが行われた。・・・・どこが、国民目線なのですか。アホなこと言わないで下さい。

 

 以下、参照と記録の為産経新聞より引用

 

 

  

「 沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件に関連し、民間団体「頑張れ日本!全国行動委員会」(田母神俊雄会長)などが6日、東京都千代田区で中国政府に抗議するデモ行進をした。

 海上保安庁の巡視船に向かって、中国漁船が衝突してきたことを示すビデオ映像がインターネット上に流出したこともあり、参加者からは中国側の姿勢や、ビデオを一般には非公開としてきた日本政府の対応に異を唱える声が多く聞かれた。初めてデモに参加する学生や主婦の姿も目立った。」

 

中国漁船衝突事件を受けた同団体の都内でのデモは10月2、16日に続いて3回目。主催者発表ではこれまでで最も多い約4500人が参加した。警視庁によると混乱はなかった。」

 


菅政権あと10日間で崩壊か、議員数の奪い合いで決着する

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菅政権あと10日間で崩壊か、議員数の奪い合いで決着する

 

今回の民主党の代表選挙の構図は、菅直人の代理勢力=仙石由人官房長官らの小沢排除グループと小沢一郎の主導権争いであることがより鮮明になってきた。(以下、敬称略)

 

そもそもの争いの発端は、鳩山のカバ政権失脚の道連れを食らった小沢一郎幹事長の退場から始まった。仙石官房長官を親分とする前原グループで固められた露骨な小沢排除は、用意周到・執拗なものであった。「小沢なんかいなくなればいい。」「小沢を追い出せ。」「世論は、小沢排除が圧倒している。」「小沢は、金のポストから外れれば、政治生命は、終わるだろう。」

 

菅直人は、上昇志向が強いが、周りは裸同然。民主政権誕生前までは、小沢、鳩山どちらに組するでも無かった。小沢の金を巡る報道の度に民主党の支持率が下がる。また、小沢の了解が無ければなにも決められないなどの世論を含めた批判を受けて、策士の仙石らが、小沢を排除すれば民主政権の支持率が上がることに目をつけた。仙石らは、菅直人が棚ボタの首相の座についた途端、菅に入れ知恵し、公権力の座をフル活用した徹底的な小沢排除路線を突っ走った。

 

小沢一郎の自陣に満ちた力強い訴えが際立った9月4日新宿】

 

http://www.ustream.tv/recorded/9340470

 

これには、民主政権の陰の立役者である小沢一郎も激怒したに違いない。鳩山がこけて、参謀級の後継者を育成していなかった小沢一郎は、満身創痍でやられっぱなしでは、プライドが許さないだろう。このままでは、民主党に居場所が無くなるどころか、政治生命も絶たれてしまう恐怖を感じたのだろう。

 

小沢の代表選挙への出馬を封じ込めるようなマスコミ操作は、どんでん返し。一番泡を食らい顔面蒼白になったのは、菅直人だろう。とにかく、上り詰めた首相の座を絶対手放したくない。3ヶ月で首相の座を追われるということは、最初から政権統率能力が無かったことの証明になる。

 

野党時代は、首相が代わったら、国民に信を問うように、繰り返した僅か1年前の菅直人の姿は今は無い。参議院選挙敗北後の、チック症のように目をバチバチさせ、どこかきょろきょろとし、自信を失った国会答弁の姿は、首相の座を失うことへの恐怖心がにじみ出たようだ。

 

小沢排除で、世論の支持を上げれば、政権は安泰のはずだったが・・・ありえないと思った小沢の出馬。菅直人は、首相の座から滑り落ちる悪夢と恐怖で夜もまともに寝られないだろう。

 

 

それは、さておき、最終的な勝敗を決するのは、議員票の獲得で間違いないだろう。基本的に党員サポータは、国会議員の支持者が多いことから、最終的には、国会議員の意向に沿う形になると考える。つまり国会議員は「自らの2ポイントと各小選挙区に割り振られた1ポイントの計3ポイントを持っている。」と考えるべきだろう。

 

党員・サポーター数は全体で34万人余りでも、各小選挙区別に見ると、282人(沖縄2区)から2937人(岩手3区)と開きがある。多くても少なくても1ポイントにかわりない。人口・有権者に関係ないとするなら、大手新聞の世論調査は当てにならない。

 

基本的には、国会議員票を、10票でも、20票でも多く確保した陣営の勝ちということになる。小沢は、衆議院選挙で317議席獲得した時、サポートの獲得にも1000人前後獲得するように大号令を発している。大手新聞社並び保守・右翼系新聞の産経までが小沢の終焉を期待しているが・・・・・。

 

ここまで菅直人、仙石らの小沢に対する人格攻撃のえげつなさをみれば、当てにならない世論より、議員は、恩義を大切にする心ある人も多いだろう。それらを考えるなら、党員サポータ票も5分5分とみるのが正しいかもしれない。さらに、菅は、首相になったところで大幅な人事刷新は出来ない。今回の選挙戦での借りが多すぎる。新たなボスとを求める無名議員は、小沢に賭けたほうが、チャンスも大きい。よって小沢の優位は、簡単に動くようには思えない。あと10日間で菅政権が崩壊する可能性は極めて大きいと見ている。

 

菅直人や仙石らの前原グループは、真に小沢政治から脱却したいのなら、菅が繰り返し主張したように、首相が交代するなら解散総選挙して、国民の信を問うべきだろう。風見鶏のようにいいとこ取りする菅政権では、この国は、持たない


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