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生活保護費2億6600万円横領か宮本昌浩(43)自宅から数千万円のカバン大阪府河内長野市

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生活保護費26600万円横領か宮本昌浩(43)自宅から数千万円のカバン大阪府河内長野市

 前代未聞。事もあろことか、元生活福祉課の宮本昌浩(43)富田林市高辺台が生活保護費総額約26600万円を横領した疑いがあるときた。さらに驚くべきことに公金の横領回数が1326回、株の取引や(先物取引などの可能性も)他のことに使ったことを、宮本昌浩(43)が認めたとのことである。自宅からも現金数千万円の入ったカバンが押収されたという。

 
 大阪府河内長野市の市民のみなさんの怒りは頂点に達しているでしょう。これだけの不正が3年間も発覚しなかったなど、断じて許されるべきではない。懸命に働いて収めた市民税、家を持つだけで当たり前のように死ぬまで取り立てられる固定資産税。失業しようが、生活に困窮しようが、払い続けなくてはならない。払わなければ、悪徳金融業者同様の14%を越える遅延損害金まで、法律を盾に徹底的に徴収される。支払いを拒めば、給料、預貯金を悪徳代官顔負けの上から目線のえらそうな態度で差し押さえる。


まさに血税が長期に渡って横領されていた。「深くお詫びします。」の口先だけのお詫びで済まされてはならない。当然のことながら、前代未聞の26600万円前後に上る保護費の横領であり、元生活福祉課の宮本昌浩(43)一人の責任だげて済まされて言い訳がない。


大阪府河内長野市の市長は、辞任すべきです。市職員の幹部らは、最低給料の10%カット+ボーナス全額を返上すべきです。市職員も最低3ヶ月は、給料の10%を3ヶ月返上すべきです。身をもって市民に対し謝罪すべきです。



以下、記録と研究のため時事通信より引用1021() 2234分配信

 「大阪府河内長野市の職員が生活保護費を横領したとされる事件で、府警捜査2課などは21日、業務上横領容疑で同市都市建設部主査、宮本昌浩容疑者(43)=同府富田林市高辺台=を逮捕した。市によると、総額約26600万円を横領した疑いがある。
 同課によると、「株などに使った」と容疑を認め、自宅から現金数千万円を押収したという。
 逮捕容疑は、生活福祉課在籍の2010511月、生活保護費約四百数十万円を横領した疑い。
 市によると、同容疑者は091月〜113月、支給状況を記録する電算システムの管理と経理事務を担当し、着服は1326回に及んだ。この間、上司のチェックは一切なかったという。」以上引用終了

 


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