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父親が息子に灯油をかけ校庭で焼身自殺・死亡・東京・区立汐見小学校

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父親が息子に灯油をかけ校庭で焼身自殺・死亡・東京・区立汐見小学校

12月23日午前、東京・文京区の小学校で、父親が小学生の息子に灯油のような液体をかけたうえで火をつけ、自らも焼身自殺を図りました。父親は意識不明の重体です。〔東京都文京区立汐見小学校〕

 警視庁などによりますと、午前10時半ごろ、文京区千駄木にある汐見小学校から「親子が燃えている」と通報があり、校庭の隅で40代の父親と10歳くらいの小学生の息子がやけどをして倒れているのが見つかりました。父親は意識不明の重体で、男の子のけがの程度はわかっていません。父親は、その後死亡。

 
 男の子が校庭で少年野球の練習をしていたところに父親が現れ、その後、父親は校庭の隅に男の子を連れて行き、男の子にも灯油のような液体をかけたうえで、焼身自殺を図ったということです。
 父親は男の子と別居していたということで、警視庁がいきさつなどを調べています。(23日)


・・・離婚のもつれか、それにしても子どもを道連れにするとは、身勝手すぎる。日本の場合、離婚調停が訴訟に発展した場合、母親に親権が移行する判決が多く、そのへんの司法判断の見直しも検討の余地があるかもしれない。但し、本件事件と離婚関係のもつれは、不明。野球の練習をしていた、同じチームの少年らも大きな衝撃を受けている。


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