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川崎市多摩川・中学1年生殺人死体遺棄事件・上村遼太さんと判明・残忍非道な手口

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川崎市多摩川・中学1年生殺人死体遺棄事件・上村遼太さんと判明・残忍非道な手口・・毎日新聞 2月21日より引用

 

○しかし、残忍な手口で絶対許されない殺人事件だ。首を刺し、切りつけ、顔や胸にも刺し傷や切り傷が多数あったとの司法解剖の結果が公表された。ある男性の目撃証言によると暴行を受け、内出血ためか肌が黒ずんで見えたという。まだ詳細は不明だが、複数の刺し傷が多数あったことから、集団暴行の上、殺害され、その上、証拠隠滅のため衣服を全部剥ぎ取る。携帯や所持品は見つかっていないが、近くで、被害者の衣服のようなものが発見されているという。殺人事件との関連も間もなく判明するだろう。

 午後2時ごろ殺害され、遺体は午前6時前後に発見され、母親が本日の午前中に身元を確認したと報道されている。母親の心中を思うとやりきれない。このような極悪非道、残忍な殺人を行った者は、厳しく罰しなくてはならない。

 また、上村さんは13歳で中学1年生、まだまだ、始まったばかりの人生と云っても過言ではない。

本人も無念だろう。一体何者がこのような残虐なことを行ったのか知るのも怖い気もする。

 

以下毎日新聞より引用・2015年2月21日

 

「川崎市川崎区の多摩川河川敷で男性の遺体が見つかった事件で、神奈川県警捜査1課は21日、被害者を同区大師河原2、中学1年、上村(うえむら)遼太さん(13)と断定し発表した。司法解剖の結果、死因は鋭利な刃物で首を刺されたり切られたりしたことによる出血性ショック死と判明し、同課は、殺人死体遺棄事件とみて、川崎署に捜査本部を設置した。
 同課によると、遺体の首の周囲に刺し傷や切り傷が多数あり、顔と腕にも小さな切り傷が複数あった。死亡推定時間は遺体発見の約4時間前にあたる20日午前2時ごろという。
 捜査関係者によると、現場近くの防犯カメラに事件発生時刻ごろ、いったん複数の人物が集団で通り、再び戻って来た際は1人減っている映像が残っていた。遺体の傷が多いこともあり、捜査本部は複数の人物による暴行の可能性もあるとみている。
 上村さんは発見当時、衣服を身に着けていなかった。現場近くには上村さんが着用していた可能性のある上着が落ちていたが、他の衣類や携帯電話など所持品が発見されていない。凶器も見つかっていないことなどから、捜査本部は21日午前から、河川敷付近を捜索。聞き込み捜査から、被害者が上村さんである可能性が浮上し、母親が21日午前、身元を確認した。
 現場はJR川崎駅の北東約1キロ。土手の上に遊歩道が整備された河川敷で、周辺に工場やマンションが建ち並ぶ。日中は住民らが遊歩道を散歩したり、ランニングしたりする姿が目立つが、夜間は暗く、人通りはほとんどない。・・・以上引用終了


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